「かがやき・きらめき」のページ
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懐かしい「かがやき・きらめき」編成の車内を紹介します。
画像をクリックすれば、大きな画像でお楽しみ頂けます。
私の宝物です。 小松駅の皆様に感謝します。>
6号車のトイレは,オーディオ機器室に改造されている。
FMチューナー6台,カセットテープデッキ2台とFMふく射装置。
(営業運用時はここは施錠されている)
向かい側の洗面所は撤去されている。

4号車のトイレは、車内販売準備室に改造されている。
下部はジュースクーラー。
向かい側の洗面所は撤去されており、ここも車内販売準備室に改造されている。

客室内に取りつけてある情報案内装置とその設定器(4号車乗務員室に設置)。
車掌さんは、「プラズマ」と呼んでいる。
列車到着案内などは、時間で管理しているため、列車の遅れが生じた場合には
手動で遅れ時間を入力しなければならない。
「かがやき」「きらめき」の2本のROMがあり、差し替えて用いる。

モハ484−318の室内扉付近。
窓の外に、電話機の案内板が見える。 電話機の向かいはジュースの自動販売
機がトイレを改造して取りつけられている。
扉は自動ドアで、右下にあるのはマガジンラック。

長岡運転所にて モハ485−216
もう、この塗色は見ることができない...

1号車のグリーン車は1+2人掛けのシートが12列並ぶ。
(現在はモケット交換されている)
座席横にはオーディオの受信装置が取りつけられている。

グリーン車以外の普通車もアコモ改善がなされている。
フリーストップ式リクライニングシートが並び、シートピッチも拡大されている。
モケットは、暖色系と寒色系の2種類が存在していた。
(現在はモケット交換されている)

運転台はこのようになっております。
交直切換スイッチはマスコンの右側,ATS確認ボタンの上にある、
銀色の小さいハンドルです。(この位置は交流状態で左に回すと直流)

運転台の左側はこのようになっております。
沢山のスイッチが並んでおります。
長岡運転所にて クロ481−2302
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